水素水アルミパウチタイプを重視するならこれ!

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容器のタイプによって水素が抜け出ていく時間に違いがある

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水素水に含まれている水素って、どうしても抜けていきます。
もったいないですよね?
ずっととどまっていてくれればいいのですが・・・・

 

 

 

では、一体水素水の水素ってどれくらいで抜けていく
ものなのか?調べると見つかったので簡単に紹介。

 

 

 

・ペットボトルの水素水
早いですとても、数日もすれば水に含まれる水素は
0といってもいいくらいの数値です。
ペットボトルの場合は開けたらすぐ飲み切るが
鉄則のようなものですね。

 

 

 

・アルミパウチ型の水素水
一見抜け出ているのは少ないのではないか?と思いますよね?
そうです、少ないです。
ですがこれも早めに飲んでおいたほうがいい。

 

 

 

半年くらい保存してしまうと、ほとんど水素は残っていません。
どこからでていってるのか?
それは飲み口のスクリューの部分などは素材が
アルミではないですよね?

 

 

 

たとえ開けていなくても、水素はそこから少しずつ
もれていきます、なのでアルミパウチ型の水素水を
購入し開けたら飲みきってしまいましょう。
量もそれほど多いタイプのものは少ないので
開けてから飲みきれるかと思います。

 

 

 

・アルミ缶の水素水
蓋を閉める部分もアルミ素材なので、これこそ完璧だろうと
思いますが、一度開けてしまうとやはり水素は漏れでてしまう。
半年もすれば水素はなくなってしまうという話。

 

 

 

・結論としては・・・
開けてしまえばすぐ飲み切るのがいい!
ということですね、そういうこともありアルミ缶や
アルミパウチの水素水は
量がそれほど入っていないのかもしれません。
500mlを一気に飲んでしまうというのは意外と辛いですよね。

 

 

 

ペットボトルで水素水を販売しているのってあんまり
見たことないので、もし売っていたとしても
手は出さないほうがいいでしょう。

 

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